ピロートークで風俗嬢から嫌われる会話とは

ピロートークで何を話せば風俗嬢に嫌われないのか解説します。

風俗嬢にモテる男になりたい!サイトマップ

風俗嬢と遊びたいなら

いきなり風俗嬢!というのはハードルが高い…でも女の子と触れ合いたい、会話の練習がしたいという場合は風俗エステやメンズエステがおすすめ!女の子のに慣れていない初心な男子も遊び疲れた慣れた男性も優しく包み込んで癒してくれますよ〜。

風俗エステ・メンズエステってどんなトコ?どんなコトが出来る?

射精後のピロートークが肝心

ピロートークで風俗嬢から嫌われる会話とは

風俗で気持ちいことをするのなら、やっぱりお得に複数回抜きたい!と思う男性も多いでしょう。基本2回以上射精したらダメというルールはありませんが、出すものを出してしまった後の空白の沈黙タイムだけはやっぱり避けたいもの。
いわゆるピロートークというやつですが、いかにこの時間を上手に過ごせるのかが男としての真価が問われるところ。当たり前ですが風俗嬢はさっさとお客がイッたからといって帰宅するワケにはいかず、とりあえず時間終了ギリギリとは言わないまでも最低10分前までは男性と過ごす必要があります。
しかし男性にとっても女性にとってもプライベートでチョメチョメしているわけではないので、やっぱりぎこちない会話になってしまいがち。ここで気を付けたいのは、「自分はお金を払っているのだから!」と横柄になってはいけないということです。あなたは気づかぬうちに女性の心に土足で踏み込んではいませんか?


リラックスしたい女性への禁止会話事項

行為が終わりホッと一息している時、女性も一仕事終えひと段落です。「まだ時間があるな……」と思った場合も無理に二回戦に持ち込むのではなく、女性を労わるピロートークを楽しみましょう。しかし多くの男性が女性キャストにとってNGの会話をしてしまいがち。そう、それが女性の家族や学校、会社、彼氏の有無等のプライベート案件または本番のおねだりです。例えば、

  1. なんで風俗で働いているの?
  2. 本当は入れてほしいんでしょ?/いくら出せば本番やらせてくれる?
  3. ライン、電話番号教えて
  4. 普段はどんな仕事してるの?
  5. 本当は何歳?

などなどの会話は絶対厳禁です。気になってもあえて触れない、あくまで女性のプライベートな部分や年齢、体型や容姿などのデリケート事項はNG。また仕事の愚痴や日々の不平不満を女性にぶつける方もいますが、これもウザイので避けましょう!自分がもし風俗嬢の立場だったらと考えれば一目瞭然ですね。
風俗女性にとって行為後のピロートークはお互いの事情を探り合う場ではなく、疲れた身体に精神を少しだけ休めたいと思うそんな場所だということを肝に銘じておきましょう。
また男性はしばし射精した後は、ドライになりなんだか不機嫌、または無口になる方も少なくありません。男と女の身体の作り、ホルモンの関係になるので難しい話は省きますが、いくら冷静になったからと言って上から目線になったり、大きな態度を取るのも厳禁です。

風俗嬢に刺さるピロートークとは?

セックスに行為が下手なんだから、ピロートークくらい気合を入れろ!という言葉はしばし恋仲の男女で聞かれますね。しかし性風俗の場はプライベートと異なるので、ピロートークでいかに女性のお気に入りのお客になれるのか?それを目的としたトークを心がけましょう。
まずスモールトークに始まり、軽いボディタッチ、例えば頭をなでたり、肩をくんだりなどなど……。そして肝心のトーク内容として「しゃぶるの上手かったよ!ありがとう!」、「マッサージ上手いね!」など性技を褒める。そして「〇〇ちゃんって、本当にかわいいね!」、「今度もまた絶対指名するよ」など容姿をほめたり、次回の指名を提案するなどしてみましょう。
春をひさいでいてもやっぱり女性、いくつ年齢を重ねていても、やっぱりルックスや体系を褒められたらうれしいもの。本当にそう思っていなくても、ちょっとオーバーに褒めてあげること。女性は褒め言葉に弱いということを忘れないでくださいね。
もしかしたら次回の指名時の態度にあんなプレイにこんなプレイも積極的に頑張ってくれるかもしれませんよ?