チクストって知ってますか?

風俗嬢が嫌がるチクストとは?何をするとそう言われてしまうのか紹介していきます。

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乳首ストーカーはしないで

チクストって知ってますか?

風俗に行くと、嬢の乳首をついつい追いかけてしまうことってありませんか?
おそらく、多くのお客さんはプレイ中1回は乳首責めをされるかと思います。
あるいは、乳首を責めるのが好きで、風俗嬢も乳首を責められるのが好きだと思っており、プレイ中ずーっとしつこく乳首を触り続ける…なんてお客さんもいらっしゃるかもしれません。
ですが、風俗嬢にとってはそれが大迷惑の可能性もあります。
乳首のストーカー…略してチクスト
あなたももしかしたら、影でそう揶揄される存在になっているかもしれません。


純粋に痛い

風俗嬢は基本、一日何度も接客をします。
例え疲れていても前のお客さんが乱暴なプレイをする人だったとしても、次のお客さんの予約をなかったことにすることはできません。
代わる代わる乳首を責められ続けたらどうなると思います?
それはもう、痛いでしょうね。純粋に。
毎日毎日、ダメージは蓄積されていきますから、乳首攻めをよくされる風俗嬢はさぞつらいことでしょう。
乳首を痛いほど腫らしてしまって、接客が出来なくなったという話も聞いたことがあります。

チクストとは具体的にどんなことなのか

ただ触ってるだけ、舐めているだけ、減るものではないではないか。
男性はそう思うかもしれませんが、風俗嬢の乳首は確実に摩耗していっているのです。

具体的にどんなことをされると痛い・嫌なのか具体例を挙げてみます。

  1. ねじる
  2. 噛む
  3. 爪を立てる
  4. 弾く

これらの行為は、例え乳首が健康だったとしても痛いと感じるものです。
が、風俗嬢の摩耗した乳首からしたら一撃必殺の攻撃になりかねません。
接客中なので痛いと声を上げることさえできず、我慢するしかないようです。
あまりにも可哀相で仕方ありません。

乳首はデリケート

プレイが終わったあとも、責められて痛んだ乳首が急に治ることはありません。
蓄積された痛みは次の日に響きますし、下着がこすれて痛みもするでしょう。
決して触るなと言っているわけではなく、極力優しく触るように心掛けるべきだと思います。
男性も、デリケートな部分を乱暴に触られたら痛いし嫌ですよね。それと同じです。
お客さんも風俗嬢も、お互い痛くなく楽しくプレイの時間を過ごしたいものですね。